2010年07月18日

床下には・・・

夢がある(違
つまりは借り暮らしのアリエッティを見てきました。
原作はメアリーノートンの床下の小人たち。
昔読んだけれど、だいぶ忘れていたのでこれを期に最近読み返しています。
これをどうやって映像化するんだろう、と期待していたのですが・・・

予想以上に良かったです!

〜以下ネタバレ含〜
話の舞台を日本に動かしていて、原作では小人にスポットを当てていたけれど、人間との関係にスポットをあてて改変しています。
なので人間の名前も日本人に・・・

アリエッティの声の志田未来が結構良かったです。
先日テレビで宣伝出演しているのを見たんだけれど、なんか普通な感じになっていて、「う〜ん、これは期待出来ないなぁ」って思ったけれど若さとか勢いとかでなんとかしちゃうアリエッティ(14歳)ですw
主な登場人物のはまり度でいうと
アリエッティ:○
ショウ(少年):×
ポッド:△
ホミリー:△
ハル:◎
サダコ:△
かな。ハルの樹木さんのアブナさが鬼気迫るものがあって適役すぎますw
あと、ジブリおきまりの不細工なデブ猫もしっかり出てきてますw
ポッドは思ってた感じに気難しいんだけれど、想像以上に科目な感じでした。もっと喋って良かったのに。

アニメ畑出身の監督って事もあるのか、ちょっと薄っぺらい明るい感じではあったかも。
網戸にカラスが突っ込むのは、、、う〜ん、って感じw
でもサダコおばさんの乗ってるBMWがちゃんと左ハンドルだったり、ポッドから出るお茶が水滴だったり、細かいこだわりが随所に見られて愛を感じます(笑)

アリエッティとショウの交流が耳をすませばちっくな初々しい甘酸っぱさ(恋ではない)を感じさせて、ジブリっぽさはよく出ていました♪
分かりやすいストーリー、かつポニョほど直感で理解するのを求められる映画でもなく、もののけ姫からハウルまでの二馬力ほど奥深いテーマもあまりなくて、見やすいです。
たぶんテーマでいうと、ショウの「君たちは滅びゆく種族なんだ・・・」云々ってところなんだけれど、ぶっちゃけあれ、要らなくね?www

全体で見ればかなり良作だと思います。なので見てない人は行くべき☆

posted by たれクマ at 22:41| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月16日

六本木ヒルズ、デビュー

わたくし、お恥ずかしながらこの年になってようやく六本木ヒルズに行ってまいりました(何
というか用が無いから行かなかったのは当たり前か。
ボストン美術館展があるってんでみてきました。
近くでみるとヒルズの森ビルってでかいのね〜、地方から出てきたお上りさんみたいについ見上げて写真を取ってしまったよ。
あ、滋賀から出てきたのかw

今回の展示はテーマをしぼったものというより美術館のコレクションを一括して紹介するものなので色んな絵がみられてよかったです。というかお得感がいっぱい♪
今年は印象派に関する企画が多くて、ここにもあって、でも僕はそこまで好きって訳ではなかったりするのです。
それでもやっぱりセザンヌの睡蓮シリーズとかはなんでこの絵に補色を調和出来るんだろう、って感心しきりだったり。
それとやっぱりミレーとかコローはいい。画家が持っているオリジナルのカラーってなんとなくあるけれど、田園の人々をテーマにしたこれらの作品はほのぼのとしていて良いですよね。あと、構図を画家が意図的に変容させた例としてよく取り上げられる**大聖堂の絵も実物初めてみた〜、説明書きにはちょっとしか触れていなかったけど元の場所の写真なんかを知っていると面白さが増します。

あと美術の世界では長らくそんなに高く評価されていなかったらしいけれど、僕はお気に入りのジャンル、静物画に関する作品もいくつか。やっぱりあの果物とかのツヤの感じは凄いよな〜。

そんなこんなで3時間くらいかけてじっくりみてきました。
普段、気に入った絵はがきを5〜6枚買うんだけれど、今回は全体としても良かったのでつい公認カタログも買ってしまったw

=================
で、出た時間にちょうど隣の映画館で良い時間に気になる作品が上映時間だったのでみてきました。
その作品は、ずばり【シャッターアイランド】
誰とはいわないけれど絶賛している声があったので、どれみてやろうかと。

そんな訳で以下はネタバレを含むのでみてない人はこちらへ回避してください。






とりあえずディカプリオはいい味だしてました。やっぱりかっこいい外人さんって年を重ねると風格を身につけますね。
で、内容だけど実は冒頭の部分、美術館の疲れがあって途中ちょっと意識が・・・www
なんか、伏線があちこちに張ってあるからそれを見つけ出せるかが楽しめるコツみたいなんだけど、、、
そもそもうさん臭い設定ばっかりじゃん、という。

面倒なので20文字以内でまとめると

「脳が認識している現実なんて脆いもんだよー」

ってことです(笑)
人間の脳は精神の安定を保つために、不都合な出来事を忘れたり、違う解釈をして記憶を書き換えたりします。
それが神経疾患の大原則な訳で、精神病んでる人の言動は周りからみてると支離滅裂でも本人にとっては筋が通ってる。
間違ってるのは僕じゃない、世界の方だ!ってことです。・・・あれ、僕もよく使う言葉だ←

つまりディカプリオは子供を殺した妻を殺した現実を受け入れたくないために二重三重にその存在を自分とは無関係のものにしようとした訳ですね。
現実を受け入れない方法には他の人格を作り出す人格障害があるけれど、こっちは稀なのでしょうかね。
そういえばこの前よんだ姑獲鳥の夏はそれが真相だったな。←ネタバレ

映画の話に戻ると、作り替えてしまった記憶を元に戻すためにあれこれ、その記憶の矛盾を突きつけて正気に戻れよ。ってあれこれ手をうつ訳です。とにかく、その過程で記憶が混乱する様はみていて痛々しい。
僕は知らないよりは知っている方が良いって考え方の人間だけれど、知らない方が幸せって言葉がちょっぴり脳に浮かんでしまいました。

うん、とりあえず言いたいことが僕の表現力では表せないことがわかりましたw

脳が都合のいいように世界を解釈するっていう話は仕組みがだいぶ解明されてきている領域なので各自読んでおく様に(何の講義だ)
ちなみに入門書としては21世紀 知の挑戦(著:立花隆)の本は読みやすくてよかったのでおすすめです。この本は他の科学分野も扱っているんですけどね。

とりあえすみたあとにものすごい疲れます、これだけは確か。
美術展と併せて脳に刺激的すぎた一日でした。
posted by たれクマ at 23:04| Comment(2) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月01日

GWの定番

昨日の今日で映画三昧。
GW恒例のコナンを見てきました。大の男二人がちびっ子に混ざって映画館、、、いつからこんなシュールな光景になってしまったのだろう?w
でも今回は良かった気がする〜。

以下ネタバレ★

飛行船からコナンが投げ出された瞬間にキッドが飛び出して助け出すシーンがむっちゃかっこ良かったぁ。
と、いうかキッドが蘭とあんなに接近しちゃったり、宝を守る仕掛けがうまい具合に最後に活かされたりよく作ってあったな〜。
まぁ、平城京遷都1300年に合わせて奈良に結びつけたり、謎な少年の声役に大橋のぞみちゃんを起用したり、ちょっと『??』と思うところもあったけれどw

たぶん、去年新型インフルエンザのパニックがあって、今回も謎のウイルスっていう設定にしたんだけれど、さすがにあの空気感染でなくて接触感染の不自然さは最初から感じました。漆ってところまでは分からなかったけど。

まぁ劇場版の醍醐味はアクション(と阿笠博士の・・・ry)だよね。
その点ではベイカー街以来の名作な気がします。

そういえば先月末にコナンスペシャルでマジック快斗の第一話をしていたのを偶然見ました。
なぜ今更?と思ったんだけど劇場版に関連させていたんですね。
posted by たれクマ at 19:21| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月30日

アリス、19歳

GW、一足先に28日から突入していました(笑)
今日は渋谷でアリスインワンダーランドを見てきました。
ティムバートン×ジョニーデップのコラボは今まではずれが無いから楽しみ。
一部では若干期待はずれと言う人もいるみたいだったのですが、、、

まぁ結論だけ言えば可も無く不可も無く、より若干可。といった具合かな?
以下ネタバレ要注意★☆

アリスの続編13年後の事件って設定自体に無理があったのかも。
続編という制限に縛られてティムの味が出し切れていない気が。
原作を意識しすぎているんじゃない?

赤の女王は分かるけど、白の女王って何?ドランプの何の絵柄なんだろう、って違和感が。
あ、眉毛の太さもA倉R子並みに違和感がw

途中からストーリーがCG多用した戦闘ものに変化していっている気もするし。
かの残念な○ルニア物語を彷彿しちゃいますよねー。同じディズニーピクチャーだからか?
あ、ヘルニア物語じゃないですよ?←

でも所々にあるギャグセンスはさすがでした。
あと、お決まりの歌と踊り。というか、もっと歌って踊ってほしかったな〜。
最後の強引に話をまとめた感も否めないし、時間的な制限も結構あったんじゃないかな。

あ、あとチシャ猫はヤバい可愛かった☆
ミカヅキを口にするシーンはセンスよいね。
それにしても姿消せる時点でチシャ猫最強説があってもおかしくないと思うのは僕だけでしょうか・・・

思わず帰りにゲーセンでチシャ猫のしっぽのぬいぐるみを取ってしまったよ(笑)
posted by たれクマ at 20:15| Comment(2) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月10日

GWの定番

名探偵コナンの映画を見てきました♪

もはや、GWの定番。
なのですが、今年は一つ大きな例外が。行く相手が違う。
毎年、GWに帰省して、高校の友達と吉祥寺で見るのが定番になっていたんだけど、今年は帰省しなかったからね。6月に一度帰る予定だけど、それまでやっている保障もなかったし、仕方ないって事でバイト先の友達と行って来ました。

毎度の事ながら、フリーダム全開っぷりのアクションシーンは飽きないね☆
ただ、今回は新一と蘭のシーンがほとんど出てこなかったのが残念です。
後、黒の組織に知らないメンバーが増えているんですけど・・・?

ベルモットは辛うじて分かるのだが、あと2人知らない主要メンバーが増えてた。
コミックを読まなくなってどのくらい経っているんだろう。いい加減、読まなきゃついていけない気がするので近いうちにまとめて読んでみようと思います。
posted by たれクマ at 19:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月23日

ベンジャミンバトン

東京に帰った時にベンジャミンバトンを見てきました。

映画館に行ったのはポニョ以来です。

老人として生まれ、徐々に若くなっていく。そんな運命の元に生まれついた人の話。

架空だけど、ホントにあったとしたら凄く残酷な人生になるんだな、って思った。

誰かと一緒に歳を取る事が出来ない、仮に子どもが出来ても自分の方が子どもになってしまう。

怖いな。

===========

一つの映画作品として見ると、ありがちな一生を辿る作品と違って斬新で楽しめました。

ブラピが特殊メイクで変幻自在に姿を変えるのもそれなりに楽しめます。

特殊メイクいいな〜、特殊メイクで外見を思い切り変えたら周りはどんな反応をするんだろ。

すぐに見破られてお終いか(笑)

見た目と中身は歳相応が一番なのかな。

でもバイト先では大人っぽい風格があるって言われて、
友達には子どもっぽいと言われて、

…どっちだ、自分(´∀`;)

どっちでもいいや←
posted by たれクマ at 22:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月26日

手軽にポニョの気分になる方法

pic01.JPG

チキンラーメンにお湯を注いで〜☆



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蓋をしてちょっとのあいだ向こうを向く〜☆


pic03.JPG

蓋をあければ・・・???







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★☆完成☆★


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アツアツの下のハムからいただきます。



===============
pic06.jpg

元画像。

これであなたも気分はポニョ!?(笑)
ラベル:作ってみた
posted by たれクマ at 03:51| Comment(2) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月11日

スウィニー・トッドとウォーターホース

上記の2作品を見てきました♪

なんだか最近、一日に映画を2つ見るのがデフォルトになっている気がします。

スウィニー…ヤバいっすね、ジョニーデップとティムバートンという最高な組合せで期待してたんだけど…

ありゃR15指定になるわな、って感じですね。

結構早い段階から首を掻き切るシーンがあったりと狂気っぷりがフルスロットル。

だけどティムさん特有の空の暗い感じは健在で、唄を織り交ぜたリズミカルなスタイルもあって…

う〜ん…楽しいんだか萎えるんだか迷うなぁ。と、いう感じです。

でも最後がバッドエンドなのでやっぱり『……。』という事で★

もう一つのウォーターホース。と、いうかネッシーなんですけどね。小さな勇者ガメラの海外版って感じ。

序盤はやたら効果音を大袈裟に使ったりで胡散臭い感じではあります。

原作はスウェーデンの童話なんで

展開はベタだし、設定もかなり強引でした(-""-;)

一応、老人の回想ってなっているけどそれもとってつけた感じで…

う〜ん…こうしてみるとあんまり褒め所が無くてダメじゃん。って感じだ。

で、でも、まぁわかりやすいから純粋な気持ちで見たらハラハラドキドキで引き込まれる…かも?

うん、まぁスウィニー・トッドを見た後の鬱気分を払拭するには役立ちました←
posted by たれクマ at 21:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月14日

シャンバラ

凄〜く今更ながら深夜に放送していた“ハガレン劇場版”をみました。

地上波のオリジナルの最後を余り覚えていなかったけど…

なんとなく、だんだん理解できる様にはなりました。

ハガレンの倫理感とか、人の本音と建前の矛盾感とか、そういったものがしっかり出ていた気がします。

自己を犠牲にして誰かの為に尽くすって傍目はカッコイイけど、尽くされる者は必ずしもそうじゃない。

パラレルワールドってSF的な存在で凄く興味をそそられる題材で僕は好きです。

宇宙人にせよ、異世界にせよ、自分にとってストレンジャーな訳ですよね。

これらの存在が好意的なのか侵略的なのか…昔からよく議論に上がるけれどどうなんだろう?って考えました。

既存の世界を出てなにかを探求する事って、自分の世界を広げる事で、外に自分の存在を知らしめる。

自分を誇示したい気持ちの中には少なからず相手にルールを押し付けたい気持ちがあるんだろう。

つまり始めから善意が全ての接触は有り得ない。

だけど始めから武装して相手に攻め入った後に和解をするのは容易ではない。

…これって別に特別でもなんでもなく普通の人間関係でもいえる事ですよね。

だから世間には暗黙に存在するルール、マナーがある訳だし。

これを遵守する事は円満な関係には不可欠な訳だ。

これを守れない人は当然周りと上手く関係を築けない。

ただ、ルールの奥の自分の欲求がはっきりしていないとルールは本来の意義を失ってしまう。

先ずは自分の心の内を知らなきゃいけないって事ですね。

…って、なんの話をしていたんだか。

まっ、成人式の日なので知り合いの新成人に言おうかなぁなんて考えていた事です。
posted by たれクマ at 23:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月24日

父親達の星条旗

今更ですが『父親達の星条旗』を見ました。

硫黄島からの手紙は劇場に見に行けたけどこっちの方は見損ねていたのです。

アメリカ視点から見る硫黄島攻略も凄いね。

今までアメリカ視点から見る映画ってヒーローを強調しがちな面があって、馴染めなかったけど

これは違いました。

人それぞれ、形は違えどヒーローというものは一部の人間が作り上げた偶像である。

そんな辛らつな批判がぎっしり篭っていました。

WWUは当時のアメリカからしても厳しい戦いで、なんとしても国債を集めようとする上層部。

そんな上層部に理不尽なまま振り回される一般兵。

戦争は本当に一部の人間によって作られている。そう感じました。

でもやっぱり想うのは圧倒的な軍事力の違い、しっかりとした作戦の元に統率の取れた兵。

そんなアメリカに戦争を仕掛けた日本の愚かさを感じました。

日本人として日本に住んでいる限り、戦争=WWUって思ってしまうけれど、

考えたらアメリカって常にどこかしらと戦争をする事によって地位を高めてきたんですよね。

WWUの後も朝鮮戦争、ベトナム戦争、イラク戦争、、、

そうすると日本人は全ての世代で戦争=WWUであってもアメリカでは世代によってイメージする戦争が違うんじゃないかな?

日本以上にWWUの証言をする人達が減っている。

そんな風潮であろう中で、これだけピックアップしたWWUの映画を作製したイーストンウッド監督に感服しました。
posted by たれクマ at 23:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月02日

じょり〜ろじゃ〜☆★

今日も授業はあったんですけどね。

3限のテストを30分で切り上げて教室脱出。

そのまま荷物もまとめて駅へ直行。

新幹線でバビューンと帰省。

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posted by たれクマ at 21:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月21日

SAW

ハチクロを借りた時にもう一つ借りていたDVDがあります。

『SAW』

なんかサスペンスともホラーとも付かない感じだったのでどんな感じだったのかな〜?

と、思っていたのですが・・・

グロイ。えぐい。

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posted by たれクマ at 11:26| Comment(2) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月30日

武士の一分

明日の試験でようやく最後を迎えます。

と、いう訳で前祝に映画を見てきました(ぇ

『武士の一分』

・・・。試験勉強ほとんどしていないのに・・・ダメダメじゃん。

山田洋次監督×キムタクの話題の作品・・・

な、割にはあまり話題になっていない気もするけれど。

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posted by たれクマ at 19:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月09日

mushishi

え、ナニ、蟲師が実写化するんですか?!

しかもオダギリジョー!?

・・・うっわ、むっちゃ面白そう。ネタとして。

原作のあのファンタジーな世界、アニメの綺麗な色使い、、、

さぁ、それらが実写でどう変化をとげるのか楽しみだなぁ。

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posted by たれクマ at 17:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月05日

『硫黄島からの手紙』

うっかり記事にし忘れる所でした。

先日映画を見てきました。

『硫黄島からの手紙』

多少ネタバレ含むのでまだの方は見ない方が良いかと。

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posted by たれクマ at 10:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月21日

ナイトメア&ロリータ・・・

久々に平日にDVDを借りてみてました。

クリスマスも近いことですし、、、

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posted by たれクマ at 15:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月08日

Lの伝説

TRICKY君から借りてたデスノート・アナザーノート読みました。

・・・西尾維新だ。(苦笑)

Lの事件、語り手がメロだったんですけど、もっのすごいLにべったり派。

ぶつぶつ、小話とかネタをあちこちにちりばめてて、面白かったけどウザかったです(笑)

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posted by たれクマ at 20:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月12日

ダヴィンチ・コード

最近週末は外出しまくりです。

お金がぽんぽん飛んで行ってマズイです。

今日はダヴィンチ・コードを観てきました、

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posted by たれクマ at 02:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月04日

コナン

今日は劇場版コナンを見に行ってきましたww

いい年した大の男二人がコナンかよっ!!ってツッコミはやめて下さい。

そんなのたれクマだって当に承知です。

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posted by たれクマ at 20:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月13日

チャリチョコ見た〜♪

別に大会疲れって訳じゃないけど・・・

一日中オフ☆な一日。

朝は7時過ぎに目が覚めて・・・

そのまま・・・溜まってたビデオでDVDを片っ端から見る。

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posted by たれクマ at 16:47| Comment(2) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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